逃亡医F第2話のネタバレ感想!クセが強い女子アナ登場でSNSが紛糾!

逃亡医Fドラマ第二話のネタバレ感想!あらすじとSNSの反応も!

第一話放送後の感想ではかなり無理のある演出を指摘されながら新しくスタートした逃亡医F。

今回は、逃亡医F第二話の感想を紹介します。

原作を知っている人には第二話は、思いもよらないシチュエーションでのスタートとなりましたね。

新しい舞台は雪山です。
どんな展開が待っているのでしょうか。

第一話終了後にはドラマとしてひどいなど賛否両論ありましたが、第二話でもまたもやストーリー展開はもとより、松岡昌宏さん演じるキャラやクセの強い女子アナなど様々なツッコミが!

どうぞお楽しみください!

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逃亡医Fドラマ第二話のあらすじネタバレは?

逃亡中の雪山で滑落した藤木(成田凌)。地元の少年・健太(白髭善)に発見された藤木は、山麓の喫茶店店主・香川(升毅)の車に乗せられ、病院へと運ばれる。身元がバレることを恐れ、診察を拒む藤木の前に現れたのは、なんとギプスをした美香子(森七菜)! 藤木の冤罪を信じる美香子は、藤木が持っていた地図の情報を頼りに、力になりたいと駆けつけたのだ……。2人が駆け落ちだと早とちりした香川は喫茶店の2階を仮住まいとして提供する。

そんな中、藤木は、香川の店に荷物を預けている登山客の中に亡き恋人・妙子(桜庭ななみ)の共同研究者・都波(酒向芳)の名前を見つける。都波こそ、藤木が探していた事件の鍵を握る人物。妙子は殺される直前、藤木に、自分に何かあったら都波教授に会うよう言い残していた……。

その頃、刑事の筋川(和田聰宏)の弱みにつけ込み捜査に介入する拓郎(松岡昌宏)は、都波が研究で出張中と聞き、藤木と都波がどこかで待ち合わせをしていると推測。さらに、妙子の部屋の遺品整理をしていた自称友人の烏丸(前田敦子)に違和感を感じ、身辺を洗おうとする。

一方、香川の喫茶店に、健太の父・松田(林泰文)が、勤務先のローカルテレビ局のアナウンサー・島崎(馬場ふみか)と共に取材許可を取るべく訪れる。息子・健太の持病のせいで急な休みを取ることが多い松田は、生意気な島崎の尻に敷かれ、いいように使われているが……。店を手伝う藤木の正体が指名手配犯であることに気づいた松田と島崎は、スクープ映像を撮ろうと画策する……。

夕方。都波を探していた藤木は、ジョギングしている健太に鉢合わせる。急に咳が止まらなくなる健太を心配し、診察する藤木だが、持病があるせいで自分が両親の負担になっていることに悩む健太は、自分を患者のように扱う藤木に怒り出す……。病名を尋ねる藤木に、健太は「313」とだけ告げ、その場を去る。
そこに、スクープを狙う島崎が現れる! 島崎は、喫茶店の取材のふりをし、こっそり藤木を撮影しようとする……! 逃亡を決意した藤木だったが、助けを必要とする患者が現れる!それは、自分を救ってくれた少年・健太だった!

引用:逃亡医F公式HP

雪山の舞台ではありませんでしたが、原作でも「病気の健太君」は登場していますね。

「313」という数字は指定難病の番号だったとは思いませんでした。

そこに美香子(森七菜)や、拓郎(松岡昌宏)、烏丸(前田敦子)のエピソードがプラスされているといった感じでしょうか。

都波(酒向芳)の謎も少しづつ明らかになってきましたね。

筋川(和田聰宏)と拓郎(松岡昌宏)の関係性もなかなかおもしろいのではないでしょうか。

 

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逃亡医F第2話の感想は?女子アナの強引さにドン引き

今回手術を受けるのはやはり健太君でした。

親を気遣いすぎる姿に思わず苦しくなってしまいましたね。

急を要する手術を藤木が執刀するという展開なのですが、古い山小屋の中から手際よく手術に使える道具を探すシーンは、なかなか面白かったです。

私は藤木のヘッドホンがずっと気になっています。

あの古いスタイルのヘッドホンには何か意味があるのでしょうか。
古いヘッドホンも、カセットテープで古い音楽を聴くのも、もしかしてなにかの伏線だったりして・・・。

と少し気になっている部分です。

 

逃亡医F第二話のSNS上での感想も見ていきましょう。

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オペシーンで流れる曲を楽しみにしている世代の人も多いですね。

 

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親として考えさせられるシーンでした。
一生懸命訴える健太くんの姿にはつらいものがありました。

 

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妙子のカセットテープの謎がこれから明らかになってくるようですね。
気になります。

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逃亡医F第二話の女子アナキャラのクセが強くてSNSが紛糾!

馬場ふみかさん演じる女子アナのあまりにも強引なやり方に「やっぱりドラマ…」的なものを感じました。

藤木の映像を撮ろうとして逆にカメラを奪われてしまった時に、いきなり地面をごろごろ転がったりして、そんな人いるか?と思ってしまいました。

さらに夜中に喫茶店に忍び込んだりして、完全に不法侵入者じゃないか…、と。

と思ってたら、やっぱりSNS上では盛り上がってました!
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他にも女子アナの素行について、SNS上では大いに紛糾しておりました!

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健太君の手術を前にして、スクープ撮影しようとして藤木を煽ってた場面ですね。
自分の声も録音されてることぐらい気づくでしょ、って思いました。

 

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女子アナのキャラが悪いのか、腹立たせるように演出した馬場ふみかさんの演技が上手なのか、どちらなんでしょうね。

 

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女子アナ、やはりSNS上ではもれなくたくさんの人から嫌われてしまったようです。

 

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逃亡医F第2話のネタバレ感想!クセが強い女子アナ登場でSNSが紛糾!のまとめ

今回は逃亡医F第二話の感想をお伝えしました。

第一話では、なかなか厳しい意見の多かったドラマですが、ドラマならではのスケールの大きさや、真相の暴かれ方は今後も期待できるという前向きな意見も見られました。

また独特なキャラクター設定や、ちょっとしたコメディ要素なども盛り込まれています。

少しづつ、登場人物の謎に近づいてきて盛り上がってきたようにも思いますがまだまだ厳しい意見も多くみられました。

今回では、馬場ふみかさん演じる女子アナが注目されました!

実はそれ以上に松岡昌宏さん演じる(拓郎)もツッコまれまくり、もはやネタ化しています。

それにしても、みんなキャラが強いですよね。

原作とは違う意味で盛り上がりを見せてきた逃亡医Fも次は第3話。

第1話で美香子の腕を繋いだ藤木は、第3話では家族の絆を繋ぐ展開が待ってます。

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